Guardian Buddha


NPO SCRUM FUND


祈りとやすらぎの島


牧井創楽庵

     

堀江 康敬

profile
1988/SOHOオフィス開設。都市部に暮らしながら「マチ・ムラおこし」の仕事で過疎化が進む村や町を訪ね歩く。
1995/田舎の海辺に移住。ネットを活用しつつ、街と田舎を行ったり来たりのピンポン生活。
2001/生活総合情報サイトAll Aboutの「田舎暮らし」オフィシャルガイドとなる。
2006/自著「団塊世代の田舎暮らし」を出版。
2007/長崎県より“ながさき田舎暮らし”アドバイザーを委嘱される。県下の市町村と協同で、活性化プランを企画提案。
2008/長崎県美術館にてCGよる仏画個展を開催。
2009/拠点を都市部に移動。10数年間の田舎暮らし体験をベースに、街と田舎の交流企画を展開。
2009/福岡市美術館にて2回目の仏画個展開催。
2010/自分ならではの暮らし方を探す「二地域居住」「シェアハウス」など、田舎暮らしサイトでシリーズ掲載をスタート。
2011NPO法人ユメキタル夢実現選家に参加
2012/福岡市美術館にて3回目の仏画個展開催。
2013/アクロス福岡にてミニ個展開催。
2014/NPO SCRUM FUNDを設立。

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十数年に及んだ長崎の海辺での田舎暮らし。他所の町村の企画ばかりやって自分の暮らすココはどうするんだと思いが高まり、勝手に一人で「田舎の応援団長」を宣言していました。

お笑いを一席。企画屋兼噺家「ごんぞ」のマーケティング用語の語り下ろし高座。クスリときたら座布団一枚。演目は「さなか指南」ほか ……

田舎で暮らしていた企画屋が、あぜ道で拾って海辺で書きとめた意味不明なスクラップブック。
田舎暮らし本 地域活性化のプランナーとして得た情報と、田舎暮らしでの体験に基づいて書き上げた著書「団塊世代の田舎暮らし」を、(株)インデックス・コミュニケーションズより出版しました。


各分野の専門家が情報を提供・ナビゲートする情報サイトAll Aboutの「田舎暮らし」オフィシャルガイドサイト。現在も全国に向けてコラム記事を執筆中です。